日本放鷹協会について

諏訪流放鷹術第十六代鷹師、花見薫。
その花見に師事した田籠善次郎氏、室伏三喜男氏、篠崎隆男氏により日本放鷹協会は昭和五八年に設立されました。
日本放鷹協会は、

昭和六〇年には、花見先生を会長に迎え、会の主旨にご賛同下さった作家のC.W.ニコル氏を代表顧問に、日本画家の上村淳之氏を顧問に、元上野動物園園長の中川志郎氏と、元全日本狩猟倶楽部副会長の松本貞輔氏を名誉会員にそれぞれお迎えし、体制を整えました。

日本放鷹協会は、さらなる活動を目指すため、平成13年8月3日に認可を受け、同月13日に登記を行い、特定非営利法人(東京都指定NPO法人番号1253)として改めて出発いたしました。

特定非営利活動法人日本放鷹協会
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